アメトーーク bish 動画。 BiSH(ビッシュ)モモコグミカンパニーにキュン死!かわいいwiki的プロフィール【アメトーーク!】2019年10月10日

BiSH(ビッシュ)モモコグミカンパニーにキュン死!かわいいwiki的プロフィール【アメトーーク!】2019年10月10日

アメトーーク bish 動画

BiSHのキャッチフレーズ BiSHのキャッチフレーズは楽器を持たないパンクバンドで2015年に「新生クソアイドル」として結成。 2016年のメジャーデビュー曲は99秒。 2017年のライブは幕張メッセで7000人、2018年には横浜アリーナで12000人を動員した。 徳井はどのアイドルでも2000人までは行けるがそれ以上はアイドル以外のファンを獲得しなければいけないと説明。 また、著名人にもBiSHファンは多く降谷建志やヒャダイン、三宅正治アナなどがおり、フジテレビにオファーしたらちゃんと断られたと明かした。 続いて、渡辺淳之介社長のぶっ飛んだ戦略を解説。 その1は「同じ曲を何回も披露」。 「モッヒンジャパン2015」では「BiSH-星が瞬く夜に-」を13連続披露し、別の6曲後、アンコールで14回目を披露。 そして千鳥のネタならどうなるのかを検証。 ノブによるBiSHについて解説 メンバーはアイナ・ジ・エンド、セントチヒロ・チッチ、モモコグミカンパニーら6名。 アイナ・ジ・エンドはハスキーボイスが魅力。 セントチヒロ・チッチはリーダー的存在。 モモコグミカンパニーは小柄の天然キャラで作詞を手掛けている。 ハシヤスメ・アツコはメガネを外したらクビになる。 リンリンは様々な髪型をしており無口。 アユニ・Dは成長著しい妹キャラ。 BiSHが同じ曲を14回披露するということで千鳥のネタ「イカ2貫」を14回やったらどうなるのかを検証。 続いて、渡辺淳之介社長のぶっ飛んだ戦略その2は「CDアルバム299円」。 2日限定で299円で発売した。 最近では社長と音楽Pが歌うCDを発売した。 その3は「クセがすごい宣伝写真」。 アユニ・Dが加入した際、目が真っ黒な怖い写真を公開。 また、LIVE中の写真撮影がOKで拡散も許可している。 続いて、その4は「オンエアしにくい歌詞」。 OTNKやNON TiE-UPがある。 BiSHのイメージを変えたのが「オーケストラ」でこの曲でファンになる人が多くノブや酒井もこの曲でファンになった。 また、Mステ初出演時でライブの告知CMが1回だけ流れた。 徳井はBiSHの前身のBiSが解散ライブをやったのが横浜アリーナだったが満員御礼ではなく、BiSHで埋めることができたと話した。 BiSHについて熱弁。 会場が一体になる曲は「GiANT KiLLERS」、「ALL YOU NEED IS LOVE」がある。 ファンを清掃員ということについて大悟は小スベってると指摘。 するとノブは初めて解散を考えたと憤慨。 徳井は好きすぎてコピーバンドを結成したと明かした。 さらにクセがすごい振り付けの曲には「スパーク」や「GiANT KiLLERS」、「S・H・i・T」があり振り付けはアイナ・ジ・エンドが考案。 また、「スパーク」の冒頭の歌詞はTHE YELLOW MONKEY「SPARK」と同じでアユニ・Dの成長を見守る楽しみもあると話した。 BiSHのLIVEに潜入 BiSH未体験のティモンディ高岸と宮下草薙・草薙がLIVEに潜入。 宮下の指導のもと、推しメンのコールや定番曲「BiSH-星が瞬く夜に-」の振り付け、「beautifulさ」のトゲトゲジャンプを練習。 そしていよいよライブに潜入。 練習したコールや振り付けなどを体験した。 終演後、草薙はサイコーだったと話した。 スタジオにBiSHが登場!LIVE! スタジオにはスペシャルゲストのBiSHが登場し、スペシャルライブを開催。 「BiSH-星が瞬く夜に-」を披露した。 収録中トークも見ていたというBiSH。 アユニ・Dは稲田のことが好きすぎてLINEのIDを稲田にしていると話した。

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【動画】BiSHアイナの歌唱力がすごい!ハスキーボイスの評価まとめ!

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10月10日にテレビ朝日系"アメトーーク!"の名物企画"〇〇芸人"で、"BiSHドハマり芸人"が放送されることが決定した。 過去、"アメトーーク!"がアーティスト単体で"〇〇芸人"として取り上げたのは、長渕剛、Perfume、B'z、Mr. Childrenの4アーティストのみ。 日本を代表する錚々たるアーティストのラインナップに、BiSHが加わることとなった。 "BiSH ドハマり芸人"として出演するのは、ノブ(千鳥)、稲田直樹(アインシュタイン)、奥田修二(学天即)、徳井健太(平成ノブシコブシ)、関太(タイムマシーン3号)、酒井健太(アルコ&ピース)、宮下兼史鷹(宮下草薙)。 "楽器を持たないパンクバンド"としてのBiSHの魅力や、"なぜBiSHにハマってしまうのか?"など、BiSHに魅せられどっぷりハマってしまった芸人たちがもの凄い熱量でゲスト陣にプレゼンを繰り広げる。 果たして、ゲストの土田晃之、大悟(千鳥)、吉岡里帆、番組MCの蛍原徹(雨上がり決死隊)にBiSHへの熱すぎる想いを届けることができるのか。 番組後半では、さらにゲストとして草薙航基(宮下草薙)、高岸宏行(ティモンディ)も駆けつけるなか、BiSH本人がサプライズでスタジオに登場。 いったいどんな結末を迎えるのか、ぜひオンエアをチェックしてみよう。 また、合わせて11月6日にリリースされるメジャー6作目となるシングルの詳細も発表された。 KiND PEOPLE 2. リズム [Blu-ray] ・2019. 03 LiFE is COMEDY TOUR FiNAL at Zepp Tokyo 副音声:メンバーによるオーディオコメンタリー) ・コメディツアー コント傑作選 ・Music Video 2曲収録予定 ・Making Movie [DVD] ・2019. DiSTANCE 2. 遂に死 3. MORE THAN LiKE 4. FREEZE DRY THE PASTS 5. CHOP 6. I am me. NO SWEET 8. O・S 9. まだ途中 10. 優しいPAiN 11. アイデンティティ 12. FiNALLY 13. CAN YOU?? PAiNT it BLACK 2. Life is beautiful 3. HiDE the BLUE 4. NON TiE-UP 5. stereo future 6. 二人なら 7. 09 FREE LiVE at 横浜赤レンガ倉庫"stereoなfutureにしないYOKOHAMA" 1. BiSH-星が瞬く夜に- 2. stereo future 3. GiANT KiLLERS 4. MONSTERS 5. オーケストラ 6. サラバかな 7. S・H・i・T 8. DA DANCE!! 遂に死 2. I am me. DiSTANCE 4. PAiNT it BLACK 5. Life is beautiful 6. HiDE the BLUE 7. 本作の配信は行われずCDショップとそのECサイトのみで販売されるのだが、エイベックスおよびWACKの収益全額は、デビュー以来BiSHがワンマンや自主企画を開催してきた全国のライヴハウスに全額が寄付されるという。 今や飛ぶ鳥を落とす勢いとなった、楽器を持たないパンク・バンドのその姿勢と生き様に、そしてそんな彼女たちのエネルギーがぎっしりと詰め込まれた作品に改めて痺れた。 (宮﨑 大樹) 当初はシングルのリリースを予定していたが、コロナ禍による現状を見据えて新たに曲を制作したというメジャー3. 5thアルバム。 「I'm waiting for my dawn」では、暗い話題の多い日々の夜明けをじっと待ちわびている心を歌った歌詞と、メンバーの歌唱をじっくりと受け取ってほしい。 東京スカパラダイスオーケストラのホーン隊を招いた「ロケンロー」では、スカパラとの化学反応と彼女たちの新境地を堪能することができる。 こんな時代だからこそ生まれた、こんな時代に必要な1枚。 (宮﨑 大樹) タイトルの"CARROTS and STiCKS"は日本語で"飴と鞭"の意。 本作では、第1の先行配信EP『STiCKS』の持つ凶悪さと、第2の先行配信EP『CARROTS』の持つ爽快さを1枚に収めることで、アルバムの中に赤と青のような強いコントラストが生まれ、BiSHの持つ二面性を見事に表現している。 さらに、ライヴの新たな定番となることを予感させる曲や、どことなく1stアルバム時代の匂いを感じさせる曲など、EP収録曲以外にも粒ぞろいの新曲が揃う。 ボーナス・ディスクには2018年のシングル曲などが収録されており、今の彼女たちのすべてが詰まった作品と言える。 壮大で疾走感のあるこの曲は、ゲームの世界観に沿いつつも、孤独を感じているというBiSH自身のことを歌ったようでもあり、さらには日々何かと戦っている聴き手を奮い立たせるようにも感じさせる。 なお、実際のゲームでは一部の歌詞とアレンジが異なることで印象の変わった"GOD EATER 3 Ver. "を使用しており、こちらは初回生産限定盤にも収録されている。 アユニ・Dがツアー中にBiSHをテーマに作詞した歌詞は、"今この瞬間"の彼女たちを切り取った、BiSHへの想いを詰め込んだ1曲だ。 (宮﨑 大樹) 全12ヶ所の全国ツアー"BiSH pUBLic imAGE LiMiTEd TOUR"から、5月の横浜アリーナ公演[BiSH "TO THE END"]までの舞台裏に完全密着したドキュメンタリー作品。 ライヴ前後の楽屋や打ち上げといった場で覗かせる、ステージやオフィシャルな場での表情とはまた違った面が見られるのは、ファンにとって嬉しいところだろう。 それも垣間見えるのは、いわゆる普通の女の子に戻る瞬間というより、悩み、葛藤したり、メンバーを慮ったり、時に真っ向からぶつかる、それぞれが徹頭徹尾BiSHである姿。 とにかく真面目、でもって全然器用じゃないし、それを言い訳にしない。 そんな彼女たちの在り方が記録されている。 BiSHの歌が持つ肯定感や、ある種のパンクイズム的なものの説得力は、彼女たち自身によるものだとわかる内容だろう。 (吉羽 さおり) 2018年1月から全国12ヶ所で開催した"BiSH pUBLic imAGE LiMiTEd TOUR"を経て、5月22日、自身最大規模となる横浜アリーナでのワンマン[BiSH "TO THE END"]を行ったBiSH。 チケットは即日完売し1万2,000人の観客と迎えた大舞台は、BiSHが立たなければならない舞台であり、通過点のひとつだったという。 今回は、生バンドの演奏を取り入れたり、アリーナ会場ならではの舞台セットや舞台装置を用いたりすることはせず、6人だけでステージを作り上げた。 アンコール含め、全22曲。 全力で走り、会場をしっかりと掌握しつつ、また観客の圧倒的な熱量と化学変化を起こしながら、ソリッドで、リアルで、現在のBiSHの等身大をぶつけるステージとなった。 新たな始まりへの余韻とイントロを感じさせる濃厚な一夜が収録されている。 攻めに攻めたタイトル、曲調、歌詞に、型破りなパフォーマンスを続けてきた初期BiSHの姿を思い出す人も多いのでは。 だが当時と違うのは、彼女たちのヴォーカルが、必死に食らいつくというより堂々としていること。 ダーク且つヘヴィでシンフォニックな楽曲でありながら爽快感が生まれているところに、BiSHのポップ・アイコンとしての才も垣間見る。 変拍子や難易度の高いフレーズが多数組み込まれたポスト・ロック的アプローチのカップリングは、サウンド的にも新機軸。 声を素材的に使う場面もあれば、妖艶にメロディをなぞるシーンもある。 単なるイロモノ盤で終わらせないところにプロデュース・チームの手腕が光る。 (沖 さやこ) 前作『PAiNT it BLACK』から3ヶ月というインターバルでリリースされる、タイアップ曲2曲が収録された両A面シングル。 「HiDE the BLUE」は、若者ならではの葛藤や悩み、青春が綴られた、ストリングスも鮮やかなロック・ナンバー。 歌詞の内容やタイトル性など、「PAiNT it BLACK」と双子的存在の楽曲とも言える。 「Life is beautiful」は、"愛してるよダーリン"や"幸せ感じたいの"という慈しみに満ちた言葉も印象的なミディアム・ナンバー。 切なく温かい空気感のなかで、普段は見せない素朴で柔らかい表情を見せる6人のヴォーカルが際立つ。 淡々としつつも叙情的なギターのリフレインも楽曲の大きなアクセントだ。 タイアップ作品とのコラボ効果で、BiSHの持つ清純性を楽しめる。 (沖 さやこ) 昨年11月にメジャー2ndアルバムをリリース、"ミュージックステーション"や"スッキリ"などの地上波番組に出演し、所属事務所WACKでのシャッフル・ユニットやメンバーのソロ活動など、精力的な動きを見せるBiSHのニュー・シングルは、TVアニメ"ブラッククローバー"のOPテーマ。 作品と親和性の高い正統派J-ROCKと6人が次々に入れ替わるヴォーカル・ワークが特徴的で、さらに向上した6人の歌唱力と表現力が堪能できる。 メンバー全員が挑戦する曲中の台詞朗読にも注目だ。 2曲とも若者の青春感が主題になっており、葛藤や陰の要素も孕んでいる。 楽曲の強度が高いのは等身大の彼女たちが反映されているからだろう。 (沖 さやこ) 現メンバーになり2枚目となるフル・アルバム。 特筆すべきは前作『GiANT KiLLERS』で見せた各メンバーの個性や人間性をさらに色濃く見せ、BiSHというグループの強度を高めているということ。 各メンバーの表現力や歌唱力の成長に加え、ハーモニーやユニゾン、耳を劈くシャウトなども随所で用いられており、ヴォーカル・ワークの華やかさが増した。 メンバー全員が個々で書いた歌詞からも、2017年の等身大の彼女たちとひとりひとりの成長を感じることができるだろう。 バンド・サウンドを主体としたロックやメロコア、パンク、オルタナ、ストリングス・アレンジを施した壮大な楽曲、センチメンタルでポップなミディアム・ナンバーなど、過去作と同様に振れ幅の広い楽曲が揃っている。 (沖 さやこ) 年明けから精力的なライヴ活動を続けているBiSHのモードをそのまま封じ込めた作品と言っていい。 『プロミスザスター』もメンバーの個性が生かされていたが、今作はそれに磨きがかかっている。 表題曲は楽曲自体もアグレッシヴなストリングスもインパクト大で、かなりパンチが効いたパンク・ナンバー。 曲以上に6人のヴォーカルの存在感が大きく、遊び心のある飛び道具的なヴォーカルは瞬発力も増している。 現在の6人で場数を踏んできたからこそのクオリティだ。 5曲中4曲がメンバー作詞曲で、特にモモコグミカンパニーによる、BiSHやWACK(所属音楽会社)の未来を綴ったTrack. 3は「オーケストラ」、「プロミスザスター」に並ぶ名曲になるのでは。 昨年夏に加入したアユニ・Dの成長も目覚ましく、6人の進化を存分に感じられる。 (沖 さやこ) 前作のメジャー1stフル・アルバム『KiLLER BiSH』のリード曲「オーケストラ」を超える名曲が誕生したと言ってもいいのではないだろうか。 昨年8月に現在のメンバー編成となり、10月にはツアー・ファイナルの日比谷野外大音楽堂公演を成功させ、ひと回り成長し結束を強めた6人。 ストリングスの美しい疾走感のあるバンド・サウンドは、等身大で希望へ向かって突き進んでいく彼女たちを後押しする追い風のような力強さと爽やかさを持つ。 個々の歌声を活かした歌にもそれぞれの意志が通い、ヴォーカリストとしてのスキルアップも感じられる楽曲だ。 リンリンとアイナ・ジ・エンドの詞をブレンドさせたカップリングは憂さ晴らしにもぴったりのいたずら心溢れるアッパー・チューン。 両極端のBiSHの真髄を味わえる。 (沖 さやこ) ツアーやライヴを次々とソールド・アウトさせている女子6人組のメジャー・デビュー・シングル。 表題曲は99秒のパンク・ナンバーで、ハスキー・ヴォイスのシャウトで畳み掛ける箇所や、力強く爽快感のあるユニゾンやハーモニーが心地よいサビなど、短尺ながら彼女たちの様々なヴォーカリゼーションが楽しめる。 メジャーにフィールドを移しても勢いを止めるどころか"さらに加速していくぞ"と言わんばかりの気迫が非常にフレッシュだ。 Track. 2「earth」は小室哲哉が作曲を担当。 高いキーに乗りリフレインする歌詞が狂気的で、表題曲とは異なる表情を見せる。 2曲とも強烈なバンド・サウンドにもかかわらず、歌が音に飲み込まれていない。 "楽器を持たないパンク・バンド"としての意志が着々と芽生えているのでは。 ytimg. ytimg. ytimg. ytimg.

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アメトーーク!の「BiSHドハマり芸人」が熱くて清掃員になりそう

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2015年、BiSを手がけた渡辺淳之介が「BiSをもう一度始める」とBiSHの始動を宣言し、5人体制で活動をスタート。 メンバーの脱退、加入を経て2016年8月より、今の6人体制になりました。 モモコグミカンパニーを中心にメンバー全員が楽曲の作詞を行い、 ほぼ全ての楽曲の振り付けはアイナ・ジ・エンドが担当しています。 2016年10月にメジャーデビューするやいなや 2017年5月には横浜アリーナでワンマンライブ、 同年12月には幕張メッセ国際展示場9〜11でのライブを成功におさめています。 【動画】BiSHアイナの歌唱力がすごい! 今、大注目のBiSHですが、メ ンバーの中で一番歌がうまいのはアイナ・ジ・エンドでは?と言われています。 ハスキーボイスが特徴で、吉田豪さんから BiSHという楽器を持たないパンクバンドにとって、最強の楽器は彼女の声 と言われており、 声帯結節の手術をした際は、ハスキーさを残すために完全には切除せず一部を残してあると言います。 そんなアイナ・ジ・エンドのハスキーボイスが特徴的な曲はこちら。 スポンサーリンク BiSHアイナ・ジ・エンドのハスキーボイスの評価まとめ! アイナ・ジ・エンドのハスキーボイスはファンの間だけでなく、 BiSHのことをあまりよく知らない人にも評判がいいです。 2019年10月10日放送の『アメトーーク』では「BiSHドハマり芸人」が特集されましたが、 その時もアイナ・ジ・エンドの歌声が話題になりました。 ハスキーボイスの評価まとめ! 「楽器を持たないパンクバンド」として活躍する女性アイドルグループBiSHの アイナ・ジ・エンドの歌唱力についてまとめました。 魅力的なハスキーボイスがとってもかっこよかったですね。 アメトーーク出演を機にこれからさらに人気が高まりそうです^^.

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