ジンズ エア フレーム。 JINSのエアフレームを購入考え中です。使っている方、感想おねがいします!...

JINS(ジンズ)の新たな軽量メガネ、Air frame α(エアフレームアルファ)に迫る! : メガネスタイルマガジンOMG PRESS

ジンズ エア フレーム

JINS(ジンズ)は、ショッピングモールなどを中心に店舗を展開している全国規模のメガネショップです。 いわゆる「格安メガネ」の代表格の一つであり、リーズナブルな価格帯とわかりやすい料金システムが特徴です。 遠・近、レンズの薄さを問わず、追加料金なしで選ぶことができます。 ファッション性の高いフレームも人気ですが、パソコンのブルーライトをカットする「JINS PC」など、機能性に富んだアイデア商品を生み出すのも得意です。 気になるのは、メジャーなチェーン店にありがちな接客応対のレベルでしょうか。 店舗数が多いだけに、サービスの質には各店舗でバラツキがありそうです。 ここでは、実際に買った人の生の声が投稿されていますので、購入の参考にしてください。 安いので初めて入店し購入。 選んだモデルの在庫がないとのことで似た色で妥協。 ここで早くもダメ。 在庫ないモデルを店頭に出さないでほしい。 とりあえずは購入し自宅へ。 よくよく見ると、フレームとレンズをとめる(テグス状)の糸が数ミリ飛び出てます・・・。 ナニコレ??さらに見ると、そのテグスがレンズのサイドの溝から一部外れてます。 これ自分で治そうかともおもいましたが、新品をかってなんでそんかことをしないといけない? かつ 自分で触って補償の対象からはずれたらだめなので、とりあえず店舗に苦情の電話。 ここからがさらに立腹ものです。 本来なら不具合のある品物を売ってしまい 平身低頭になるべきなのに、治しますよ。 持ってきてくれたら。 店頭に持ってきてくれたら。 といった言い方・・・。 治すけど店に持ってくることが条件よと。 そういう言い方。 それに全体的にあまり謝らない。 勿論、クレームを付けました。 対応も悪いし、もう治してもほしくなくなり、もうこんなものいりません。 こんな眼鏡。 こんな眼鏡屋。 という気分に。 着払いで返品し、返金もしてもらう約束となりました。 この辺りはあまり交渉はしなくてすみました。 こちらの言い分をすぐに聞いてくれました。 けど、まあ二度とこの店で買いません。 商品に関しての良し悪しは分かりませんが、対応に関して書かせて頂きます。 返品や交換に関して無料となっており、安心して購入しました。 ブルーライトカットレンズが無料との事で、したが、購入してみると思いの外、青色のギラギラ感が強く会社員としては少し厳しい感じでしたので、通常レンズに交換希望でこちらの送料負担で送りました。 送ってから二週間音沙汰もなく、不安になりましたので、サポートに電話しました。 コロナの時期もあるとは思いますが、電話は40分待たされました。 それは構いません。 返品対応は、込み合っているため、恐らく一ヶ月後に受付完了メールがこちらに届き、それから一ヶ月後に発送との事でした。 つまり送ってから2ヶ月かかるとの事です。 結局返品対応にしてもらいました。 購入を考えてる方に役立てばと思います。 大型ショッピングモールに入っているので眼鏡を買うときはいつもジンズで買っています。 大手眼鏡店もいいと思うのですがそれなりにお値段するので、、、 笑 ファッション性+日中のみ使うのであればジンズで十分かなと思います。 入口のショーケースに沢山のデザインの眼鏡が並んでいて、鏡で見ながら好きなものを選べるのでよいです。 私はあまり目がよくなく、ぼやけて見えてしまうので本当に自分に合った眼鏡を選べているかは疑問ですが、、、 笑 スクエアからウェリントン、ティアドロップス、丸眼鏡といろいろなデザインがあって、値段もそんなに気にしなくていいので買い物が楽しいです。 視力検査から細かい度数調整までぜんぶお店でできて、待ち時間もそんなになくてすごく買いやすいです。 デザインによっては顔に合わなかったり、ずれやすかったりもありますがプチプラ眼鏡としては十分かなと思います。 口コミではいろいろ言われてますが、本当にいい眼鏡をお探しならお高い眼鏡屋さんに行くことをオススメします。 主人がメガネをつくるという事で私も一緒に持参フレームのレンズの交換をお願いしました。 現在の度数を知りたいとの事でかけていたメガネ 他社製品 を渡しました。 その時一部始終見ていたのですが投げるまではいかないですがガチャっとメガネをそこらに置くし何やら定規のメモリらしきものが書いてあるところにレンズを当ててカツンカツンと何度もレンズをぶつけられ…おまけに最後は乾拭きして渡されました。 プラスチックレンズはキズに弱いので乾拭きはなるべくしないようにと他社のメガネ屋さんの方に教わりそういうものだと思っておりましたのでびっくりしてしまいました。 その後測定して頂きメガネが出来上がる時にもう一度元々かけてるメガネを貸してほしいと言われ渡しました。 そしてまた先程書いたような事をされ、また乾拭きして渡されました。 その後帰る時はレンズ交換して頂いたほうをかけて帰りました。 次の日元々かけている方のメガネをかけると視界に違和感があるなと思いレンズをよくよく見てみると真新しいかなり深い1本のキズが。 ショックでした。 メガネをぶつけたり落としたりした事もなく外したら必ずケースにすぐしまうようにして大事にしておりました。 心当たりがJINSさんに預けた時しかなくて…しかし一度家に帰ってしまいましたし他社のレンズにキズがついてもそれを言ったところでどうもならないように思うので泣き寝入りしかありません。 もう二度と利用しないです。 視力がたいして悪くなく、ファッションで眼鏡をかける人には安くて良い店なのでしょう。 現に、店員さん達もほぼほぼ伊達眼鏡。 身体の一部としての眼鏡を求めているならば、半年〜1年の使い捨て眼鏡と割り切った方が良いです。 私の場合、3ヶ月で鼻パッドに緑青が出て、半年でフレーム表面が剥げてベタベタに。 流石に見た目も悪いので保証期間ギリギリでしたが修理に出すと、受付で1時間以上も待たせた挙句、「経年劣化なので新品交換で有償」と言われ、捨ててきました。 半年で経年劣化って...。 現在はちゃんとした眼鏡屋さんで作ったモノを着用していますが、2年経っても緑青も出ず、部品交換も早急に対応してもらってます。 「安かろう・悪かろう」は個人差ですが、使い捨て眼鏡は要らないなー。 先日メガネを購入しました。 先にゾフで見積もりを出してもらったのですが、視力が悪化しており、眼鏡に厚みが出てて、眼鏡を掛けたときに目が小さくなるため、オプションで薄型レンズにした方がいいと言われました。 ただ、そのオプションがフレームより高かったため、1度検討するとゾフを後にし、その足でJINSに向かいました。 対応したJINSスタッフにその旨を伝えると、JINSはそう言ったオプションは全て無料でできるので大丈夫ですよ!と言いました。 それならと眼鏡の作製を依頼したのですが、レンズの説明のとき厚みを4種類の中から選べるといわれましたが、この説明がまたわかりにくい。 悩んでいると急かされて少し気分が悪かったです。 それだけなら良かったのですが、会計の際、お渡しは来週ですと言われ、当日受け取れると思ってたと言うと、何度も説明しましたと鼻で笑われました。 誰と勘違いしているか知りませんが、主人も一緒に説明を聞いていて、受け取りの話など1度もされませんでした。 格安眼鏡、最近では当日受取が可能な店舗が多いため、それを当たり前と思っていた私たちにも落ち度はありましたが、説明していないのに鼻で笑い客を責める接客に違和感と怒りしかありません。 2度と行きたくありません。

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【購入レビュー】実は軽くない!?JINSエアフレームを評判通りか検証してみた

ジンズ エア フレーム

評価詳細 【デザイン性】 スクエアタイプのベーシックタイプです。 通常のスクエアタイプよりも少し丸みがあるので、キツイ感じは出ません。 眼鏡を初めて購入する人にはオススメのデザイン。 【かけ心地】 JINS商品の中でも、かけ心地が良いことで評判です。 耳元はラバーでできており、『ズレにくい』『自分で微調整ができる』ことが大きな特徴。 【軽さ】 エアフレームなのでとっても軽いです。 眼鏡をかけると鼻が痛い人に試して貰いたい商品。 【コスパ】 5,000円とかなり安い金額になっています。 ラバーもついてこの値段なので、正直コスパは良いでしょう。 【耐久性】 普通に使う分には問題ありません。 あえて言うであれば、ラバー部分が1〜2年で劣化するので、壊れたら店舗に行って相談してみましょう。 まとめ.

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JINSの保証期間内にできること フレーム交換・レンズ交換、返品について

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画像引用元() JINS(ジンズ)の立ち上げ JINS( ジンズ)は、 株式会社ジェイ アイ エヌ 代表取締役田中 仁さんが立ち上げました。 もともと金融出身で、ビジネスのイロハを学んだ田中 仁氏は、金融関係の業務から一転して、服飾雑貨製造卸会社に途中で転職し、1987年、服飾雑貨 卸製造を個人事業として行うジンプロダクツを創業しました。 そして、1988年、有限会社ジェイアイエヌを設立しました。 2001年より、アイウエアブランド「JINS」の展開をスタートします。 2001年といえば、Zoffもこの年に創業されていますね。 メガネ業界の変革の年なんでしょうか? JINS( ジンズ)のスローガンは、メガネは高い、売り場がダサい、品揃えが少ない、受け取るまでに時間がかかるといった問題のすべての不満を解消し、高いデザイン性と低価格の両立を提唱しました。 この業界にとって革新的なビジネスモデルにより、JINS(ジンズ)は、Zoff同様に大きな飛躍を遂げていきます。 JINS(ジンズ)ブランドについて 「メガネ業界のユニクロ」というのが、最も分かりやすい説明だと思います。 自社でJINSというオリジナルブランドのメガネを企画し、海外の協力工場で製造し、直営の店舗で販売しています。 いわゆるメガネのSPA 製造小売業 というビジネスモデルですが、モノ作り、売り方、マーケティングなど、多くの点で、ユニクロを目標、そして参考にしています。 procommit. shtml JINS(ジンズ)は、中心メンバーの富田氏も上記のインタビューも語るように、ユニクロを参考に事業を展開しています。 これはメガネ業界に限らない、小売業の各業界単位での成長の歴史についての話になります。 最初に個人商店が存在し、地域で支持される中でその地域に浸透していきリージョナルチェーン化していきます。 その中でより力のあるプレーヤーが全国規模の展開を行い、ナショナルチェーンへと発展していきます。 最終的にはその業界を覆すような、まさにユニクロのようなカテゴリーキラーが出現・台頭し、グローバル化していきます。 そういう一般的な発展パターンと照らし合わせてみると、メガネ業界は小売業の中でも一番遅れていた業界と言えたかもしれません。 これまで、ナショナルチェーンはあったのですが、カテゴリーキラーと言える存在がありませんでした。 今までの競争ルールを変える我々のようなプレーヤーが台頭し始めたのがここ7~8年ほどです。 procommit. shtml JINS(ジンズ)は、遅れたメガネ業界でイノベーションを起こしてきた企業といえます。 JINS( ジンズ)は、4,990円・5,990円・7,990円・9,990円の4プライス展開しています。 (Zoffが3プライスなら、JINS(ジンズ)は4プライスです。 ) この値段にまで下げれた理由は、SPAです。 SPAとはZoff(ゾフ)と同様のモデルです。 企画から販売まで自社で一括して手がける業態のことをいいます。 2009年9月に発売された Air frame(エア・フレーム)が軽さと掛け心地のよさで人気を集めました。 累計販売本数170万本(2011年7月末現在)というメガネ業界でも異例の大ヒットを記録し、一気に躍進しました。 JINSの強みは大きく4つあると富田氏は語ります。 は価格です。 JINSの価格改定が業界に与えたインパクトは相当のものだったかと思います。 これまでのメガネは、一見低価格に見えても、例えば非球面薄型のレンズのような良いレンズを入れると、万単位で購入価格が跳ね上がってしまうのが常識でした。 しかし、JINSではフレーム・薄型非球面レンズ・ケースとセットで、値札通りの価格でお買い上げ頂けるというニューオールインワンプライスを実現しています。 確かに安いです。 は商品企画力です。 我々は単なるディスカウンターではありません。 素材や機能にも強くこだわっています。 それが現在の主力商品である、エアフレームです。 わずか10gという軽さ、曲げても折れないしなやかさを持つ機能性と、元来のJINSの強みであるファッション性も同時達成できたことが強みだといえます。 新しい切り口で様々なメガネをつくっていますよね。 JINS(ジンズ)は迅速に商品企画を実行できていることが強みになっているとも思います。 はSPAとしての仕組みの強さです。 在庫コントロールをはじめとした、企画して作って売るまでの一連のバリューチェーンの最適化を追求しています。 は店舗オペレーション力です。 メガネの店舗では、お客様がフレームを選ぶだけでなく、度数を測定したり、レンズをフレームに合わせて削って組み立てたり、お客様に合わせて調整したりといった通常の小売業にはない、いわば各店舗が小工場とも言えるようなプロセスがあります。 いかに現行の限られたスペースの中でやれるかどうかを考えた結果、マクドナルド・スターバックス等の優れたチェーンストアを参考に、トヨタ出身の方を顧問に迎え店舗オペレーションの改革・カイゼンを行いました。 まだ道半ばですが、お客様にストレスが掛からない、流れるような購買が可能な店舗の実現を目指しています。 最近できた八重洲店や新宿店はそのモデル店ですので、是非、ご覧になってください。 procommit. shtml 画像引用元() JINS(ジンズ)のコミュニケーション Zoff(ゾフ)でも戦国バサラとコラボレーションして話題を呼んでいましたが、JINS(ジンズ)でも面白いユーザーとのコミュニケーションしています。 この形のコミュニケーションは従来のメガネ業界では考えられませんね。 その中のいくつかを紹介します。 ヱヴァンゲリヲンとのコラボレーション 画像引用元() ワンピースとのコラボレーション 画像引用元() ロンブーの敦さんとのコラボレーション 画像引用元() 非常にバラエティに富んで、様々なプロモーションを行なっていますね。 眼鏡業界に一石投じ、新たに業界を変えた JINS( ジンズ)の販売方法から、プロモーションまで含め、従来のやり方とは全く異なります。 今後も JINS( ジンズ)は日本の眼鏡業界にとって、見逃せない存在ですね。

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