ラグビー メガストア 新宿。 ラグビーW杯2019メガストアが新宿駅西口前にOPEN!

ラグビーワールドカップ2019グッズが買える店舗紹介!レンジーのぬいぐるみも!

ラグビー メガストア 新宿

ですが、この場所で展開するお店の第1弾となった「メガストア」が、本日の18時半をもって閉店いたしました。 ラグビーワールドカップを盛り上げる役割も担っていた同店では、競技に関する様々な商品が取り扱われており、実際で試合で使われるタイプと同じラグビーボールや、マスコットキャラクター「レンジー」の各種グッズ類のみならず、日本以外の国のユニフォームなども販売されていました。 営業終了が近づくにつれ、店内にある全品が割り引きされるようになり、ここ数日の間では、最大で5割り引きとなるキャンペーンも行われておりました。 本日の朝、お店の方へお話を伺った際には、店内で販売されている商品はキャラクターグッズが大半で、シャツ類などはごく一部しか残っていないとのことでした。 聞きそびれてしまったため、メガストアが今後どのような形で閉店作業を進めていくかは不明ですが、8月のニュースリリースの時点では、ODAKYU SHINJUKU PARKは今後も営業を続ける予定であることを明かしており、今後小田急電鉄側から何かしらの店舗や催事の発表が行われるかもしれません。 「これって半額後の値段が45,000…」 「そこから半額ですね」 「つ、つまり2人で…」 「2人で45,000円です」 「ヒェ…」 「しかも、レンジーの権利のある会社がメガストア以降もう売らないと決めていて」 「オァァ…(オタク特有の気持ち悪い鳴き声」 「ラストチャンスです!」 「なるほどぉ〜〜!?」 — レンジーちゃんがかわいい RenGchankawaii 新宿メガストア、ついにグランドクローズか…。 本当にお疲れ様でした。 それにしても売れ残ってしまったパペットレンジー達はどこに行ってしまうのだろう…。 「在庫は廃棄されることはない」って店員さんはおっしゃってたけれど。 — 揚羽 agehataaan.

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ラグビーW杯をスタジアム外でも満喫:ファンゾーン&メガストア

ラグビー メガストア 新宿

・あのビルの跡地で開催されているメガストア 今回日本で開催されるラグビーワールドカップのグッズが購入できるメガストアはこの秋新たにオープンした「SHINJUKU ODAKYU PARK(新宿小田急パーク)」というイベントエリアに期間限定でオープンしています。 新宿小田急パークという名前から小田急百貨店や小田急ハルクの建物の中にありそうな気もしますが、このイベントスペースはそういった建物の中にある訳ではありません。 ではどこにあるのかというと、新宿駅前のロータリー沿いのかつて新宿スバルビルがあった場所にこの新宿小田急パークはあります。 新宿スバルビルはかかつて本社として利用していた東藤ビルを解体し、同じ場所に新本社ビルとして1964年に建て替えられたビルです。 かつて1階部分にはショウルームなどもあったようですが、2010年に小田急電鉄にビルを売却し、現在は本社をエビスに移しているという事です。 その後中のテナントが徐々に撤退していき、2018年の夏にマクドナルド新宿スバルビル店が閉店したのを最後に新宿スバルビルは役目を終え、翌月から地上部分のみの解体が行われました。 解体工事は2019年の5月には終了したのですが、解体された時点では跡地をどうするのかという計画はまだ明確には決まっていませんでした。 いちおう新宿区の再開発の対象エリアにはなっていますが、今後の活用が決まるまでの間はイベントスペースとして活用する事で活性化を狙おうとしているみたいです。 今回の企画は第1弾で、既に第2弾に話が進んでいるみたいです。 ・どんなものが売っているのか では早速ラグビーワールドカップのメガストアへと入ってみるとしましょう。 入り口を入るとまず目に入ってくるのは出場国のユニフォームのレプリカが置かれています。 その反対側には同じく各国のユニフォームを模したスポーツキャップがずらりと並べられています。 売り場のいたるところに出場国の国旗やユニフォームのデザインを模したと思われるラグビーボールがカゴに入れられておかれています。 たいていこういったマスコットキャラクターは男女のペアや仲のいい友達という事が多いと思いますが、この2人(匹?)は親子という事です。 入り口付近は出場国をイメージしたグッズが多いのに対し、奥の方に進むと今回のワールドカップのロゴがあしらわれたようなグッズが多くなっていきます。 様々なグッズをぼうっと見ていると、他でもなかなか見ない、別の意味で目立っていたグッズを見つけました。 はっぴ? 甚平? どちらもはずれです。 商品名を見て驚きました。 これ、「陣羽織」です。 「いや誰得やねん!?」と思わずと思わず声を出しそうになりました。 ちなみにお値段、なんと16000円。 結構いいお値段がします。 ちなみにこの時見た限りでは赤青緑の3色だけでしたが、ラグビーワールドカップのオンラインストアの情報によるとこのほかに黄色、水色、白、黒の4色もあるようです。 いやほんと誰得だよ、というかどこ需要なんだよ・・・・・・。 スタジアムやパブリックビューイングで観戦しに行く時に着ていったら間違いなく目立つでしょう。 他の人とは違った格好をしてみたいという人は購入してみてはいかがでしょうか。 ・新宿でもパブリックビューイングをやるらしい サッカーのワールドカップでも人気のパブリックビューイング。 現地に行けないにしても 記事を書くために色々と調べてみると、今回開催されるワールドカップのパブリックビューイングをやるという計画もあるみたいです。 8月13日の時点で業務委託をする業者が決まったという事なので今後の情報に期待したいところです。 スポンサード リンク まとめ 今回は新宿駅の駅前にオープンしたラブビーワールドカップのメガストアを紹介しました。 いかがだったでしょうか。 ラグビーワールドカップ2019は9月20から開催となります。 日本代表がどんな活躍を見せるのか。 今から期待していましょう。 また大会期間中は優勝チームに授与されるウェブ・エリス・カップの展示も行われるそうです。 気になった方は足を運んでみてはいかがでしょうか。

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『ラグビーワールドカップ2019メガストア』新宿(東京)の旅行記・ブログ by おかかさん【フォートラベル】

ラグビー メガストア 新宿

今日からいよいよ ラグビーワールドカップが始まりますね!!! SNSでも盛り上がっているので気になってしまい、野球やサッカー以上にルールをよく知らないにも関わらず、ミーハーな私はすっかりファンになってしまっています。 (一応、調べました!) ラグビーの発祥はイングランドで、正式には 「Rugby football(ラグビーフットボール)」というそうです。 仲間同士でスクラムを組んだり、相手チームにタックルしたりする姿をテレビで見た事のある方も多いと思いますが、簡単に説明すると次のような競技です。 1チーム15人、40分ハーフで試合を行う• ボールは仲間内でパス・キックをしながらゴールに運ぶが、自分よりも前にボールを投げてはいけないというルールがある• 相手側の「インゴール」と呼ばれるスペースにボールを接地させることで得点が入る(これを「トライする」と言う)。 さらにトライ後はコンバージョンキックの権利が与えられ、ゴールポストに向けてボールを蹴り込むことができ、成功するとさらに得点が追加される 仲間と一緒に思いっきり走って、ぶつかり合って、ゴールを決めて。 なんだかすごく楽しそうですよね。 私も男に生まれていたらぜひプレーしてみたかったです。 ちなみに、よく使われる ラグビー用語には次のようなものがあります。 オフサイド /敵陣側でプレーをしてしまった場合にとられる反則• カットイン /ボールを持った選手が相手選手の内側へ切り込んで抜くこと• スクラム /軽い反則が起きた後で、試合を再開させるために行うもの。 選手8人でがっちり組み合い、空洞ができた場所へ反則で権利を得た側の選手がボールを投げ込む。 とはいえ、値段が20,000円だったので結局手が出ませんでしたが……。 よく見ると、顔がラグビーボールの形にデザインされているのが分かります。

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